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活動の実績

◆高度医療の病院で入院児と家族を支えています


(独)国立国際医療研究センターでの活動
国立国際医療センターでの活動
■おもちゃもないプレイルームから始まった活動は、いまではベットサイド、 個室、さらにICUなどにも主治医の求めに応じて行くようになりました。
■子どもの年齢は乳幼児が6割を占めています。社会経済の変化によって、 ひとり親や両親共稼ぎの家族が増え、付き添いが困難な状況が生まれ、 子ども3人に2人は付き添いがいません。
■点滴をつけた子も多く、多くの人手と細かい配慮が求められています。 重症の子どもほど遊びを必要としています。
■遊んだ子どもと訪問回数の推移については、2004年から徐々に増えていますが、2010年に病院の建て替えに伴い、活動が制限されたため、やや少なくなっている。


遊びのボランティアガラガラドン 活動のあゆみ
<<活動の主な実績>>
★2016年度
遊びのボランティア活動としては、支援事業としては4つの事業を実施した。毎週土曜日の病棟訪問、個人の平日訪問、病棟イベント、在宅における支援事業(ハウス・グランマ事業)で、併せて87回。遊んだ子どもは延べ399人、ボランティア延べ500人が関わった。2010年から始まった伊豆高原旅行は、「がんばれ!子供村」からのご招待で7回目となり、4家族とボランティアも加わり15人が参加した。ハウス・グランマ事業は、長期入院の家族にランチ、サラダの差し入れほか、情報処理の先生が高校生にパソコンを教えたり、通院帰りに立ち寄って食事をした。この他、夏休みや休日にディズニーランド、映画、食事会の招待など、患者・家族が交流する機会をもった。東京女子医大の患者家族会の会合等にも活用された。
 普及啓発事業としての「通信」は3回発行し、その他、フェイスブックでも随時発信した。また7月に”ガラガラドン25周年を祝う会”を開催した。日頃からこの活動を支え、応援していただいている方々にご参加いただき、交流を深め、活動の意義を発信した。こうした活動を全国的に広めようと始めた「全国遊びのボランティアネットワーク」は第5年目を迎え、事務局として中心的な役割を担っている。沖縄(7月)、宮城(9月)、神奈川(10月)にそれぞれこども病院を訪問し、ボランティアとコーディネーター、医療スタッフらをまじえ活発な意見交換を行った。その他、ボランティア活動の全国集会(スペシャルキッズサポーターの会・会長は大阪市立総合医療センターの岡崎伸医師)を共催で実施した。メディアでは毎日新聞に紹介されたほか複数の大学、専門学校でゲスト講義を行って普及啓発に努めた。また日本女子大学家政学部長賞を受賞した。
★2015年度
遊びのボランティア活動としては、支援事業はボランティア派遣ほか在宅ハウス・グランマ事業を含めると61回、遊んだ子どもは延べ363人、ボランティア延べ410 人が関わった。2010年から始まった伊豆高原旅行は、「がんばれ!子供村」からのご招待で6回目となり、5家族とボランティアも加わり17人が参加した。北海道から参加した子は「自宅療養中、伊豆に行けるとは思わなかった。素敵なご馳走が沢山出て幸せでした」とにっこり。
 こうした企業の社会貢献を社会に発信し、継続的につなげてきた。
 「通信」は3回発行、活動の情報はブログやフェイスブックで発信した。
 ハウス・グランマ事業は、前年度に比べて拡充した。ランチ、サラダの差し入れほか、情報処理の先生が高校生にパソコンを教えにきたり、通院帰りに立ち寄って食事やお茶をしたりした。また、夏休みや休日にディズニーランドにさそったり、映画、バーベキューに招待したり、患者・家族が交流する機会が増加した。東京女子医大の患者家族会の会合等にも活用された。
 「全国遊びのボランティアネットワーク」は平成28年3月に東京・エーザイ株式会社ホールで第4回目の交流集会が開催され、94名が参加した。北海道から沖縄まで広域に至る参加があり大きな成果を収めた。メディアでは東京新聞で紹介されたほか「NHKラジオ深夜便」に出演した。複数の大学、専門学校でゲスト講義を行って普及啓発に努めた。
★2014年度
遊びのボランティア活動としては、支援事業はボランティア活動ほか在宅ハウス・グランマ事業を含めると117回、遊んだ子どもは延べ444人、ボランティア延べ490人である。2010年から始まった伊豆高原旅行は5回目。8家族とボランティアも加わり30人が参加。おいしい食事、広くて立派な温泉、贅沢なおもてなしに、「病気になってもいいことあった」とにっこり、子どもの声。
 この通信印刷も富士ゼロックス首都圏鰍ノよるもので、継続的な企業の社会貢献に感謝。
 ハウス・グランマを拠点に、ランチやサラダの差し入れ、難病児の誕生会開催や休日にディズニーランドに招待するなど、交流の機会を大切にした。ハウス・グランマは患者家族会の会合等にも活用された。子どもの命日に訪問したり、花を届けるなどグリーフケアに関わった。
 「全国遊びのボランティアネットワーク」第3回交流集会は平成27年3月に大阪・道修町の大日本住友製薬本社ホールで開催、88名が参加した。広島、愛媛、長野、沖縄、兵庫、名古屋、東京、九州、京都、大阪の広域に広がり大きな成果を収めた。メディアでは読売新聞、産経新聞、山梨日日新聞のほか、共同配信により東京新聞、西日本新聞、琉球新聞など25の地方紙にも紹介された。複数の大学、専門学校でも講義を行った。
 国立国際医療研究センターでは秋にプレイルームが新設され、これにともなって玩具やテーブル、椅子、ソファ、マットなどを寄贈した。
代表の坂上和子が武蔵野大学大学院人間社会研究科実践福祉学専攻課程を修了した。修士論文のテーマは「こども病院のボランティアコーディネーターの役割の検討」
★2013年度
遊びのボランティア活動のうち、支援事業はボランティア活動ほか在宅ハウス・グランマ事業を含めると94回、遊んだ子どもは延べ460人、ボランティア延べ613人である。2010年から始まった伊豆高原旅行は毎年大好評で4回目となりました。7家族とボランティアも加わり28人が参加。「病気はいやだけどみんなで旅行できて、うれしい!」と子どもたちの声。招待して下さったホテルの方も「こんな社会貢献ができて私たちもうれしいです」。 ハウス・グランマを拠点に、ランチやサラダの病室差し入れ、難病児の誕生会開催や夏休み自由研究に油絵を描いたり、交流の機会を大切にした。ハウス・グランマは患者家族会の会議等にも活用された。子どもの命日に訪問したり、花を届けるなど、グリフケアに関わった。
「全国遊びのボランティアネットワーク」第2回交流集会は平成26年2月に「あいち小児保健医療総合医療センターで開催され、85名が参加した。活動の成果は報告書にまとめた。メディアでは読売新聞「支える」、「タケダウエルビーイングプログラム」「ヘボンの子どもたち−明治学院大学150年記念」「imagoフランクル特集」「言葉が立ち上がるとき・柳田邦男著」などで紹介された。複数の大学、専門学校でも講義を行った。
共同募金会と北川奨励賞を受賞し、夏にオープンのプレイルーム開設の準備に取りかかった。
7月に認定NPO法人に認定された。
・通信「いたいのいたいの飛んでけ」発行
・ホームページのリニューアル・ブログの充実
・全国小児病棟遊びのボランティアネットワーク第2回
・入院児、在宅児への遊びの提供と相談
・子どもを亡くした家族へのグリーフケア
・患者家族の交流の場の提供、弁当差し入れ
・ボランティア活動の拠点として充実
・長期で付き添う家族にサラダやコーヒーの差し入れ
・患者家族に集いの場を提供
・夏休み旅行 映画会等
・ボランティアの指導育成
・ボランティア活動表の更新
・保育研究会 他団体交流
・コーディネーター派遣及び国立国際医療研究センターボランティア活動
・ボランティアネットワーク立ち上げ準備
・医療や闘病生活に必要な情報収集と情報提供(進路相談、患者会、家族会の紹介)
★2012年度
遊びのボランティア活動のうち、支援事業はボランティア活動ほか在宅・グランマ事業を含めると138回、遊んだ子どもは延べ555人、ボランティア延べ786人。病棟行事としては看護師さんと話し合いをしながら、年12回開催した。4月こいのぼり・5月母の日・6月粘土遊び・7月笹飾り・8月夏祭り・9月クラウンと遊ぼう・10月ハロウィン・11月クリスマスグッズ作り・12月人形劇、クリスマス会・2月鬼の節分・3月粘土でひな飾り。グランマを拠点に、付き添いの家族のお招きやランチの病室差し入れ、難病児の誕生会の開催や夏休み自由研究をボランティアがサポート。2010年から始まった伊豆高原旅行は3回目。6家族とボランティアも加わり23人が参加。「病気はいやだけどみんなで旅行できて、うれしい!」と子どもたちの声。患者家族会議の交流の場としても活用された。企業との連携では伊豆高原旅行のホテル企業ほか認定NPOを目指して体制の整備を進めた。ボランティアの触れ合い交流として花見・ハイキング・納涼会・忘年会・新年会・誕生会など随時開催。 11月18日東京の国立競技場を中心に開催されたFITチャリティマラソンには、子ども・ボランティア合わせて9人が参加、賛同企業に強くアピールした。 全国の病院で活動する遊びのボランティアらを呼び掛け、4団体共同で「全国遊びのボランティアネットワーク」を立ち上げた。第1回全国交流集会は平成25年1月東京で開催,9都府県から27人が参加し情報交換、課題の提起など実り多い会合となった。活動の成果は報告書にまとめた。メディアはテレビ朝日「ニュースの深層」に出演。「ロハスメディカル」、フランスベッド財団「ふれあいの輪」「日本児童文学」などに紹介された。複数の大学でも講義を行った。
★2011年度
国立国際医療研究センター小児病棟での遊びのボランティアにとって記念すべき20周年。記念誌発行、感謝祭の開催、記念フォーラム開催など精力的に取り組んだ。
フォーラムには200人が参加、バルーンで華やかに飾られた会場では小学生のかわいい演技もあって盛り上がった。 支援事業はボランティア活動ほか在宅・グランマ事業を含めると215回、遊んだ子どもは延べ664人、ボランティア延べ985人。
緩和ケアの病室ではピアノの演奏やきょうだいの遊び相手が家族に感謝された。
ハウスグランマを拠点に、付き添いの家族のお招きやランチの病室差し入れ、難病児の誕生会の開催や夏休み自由研究をボランティアがサポート。前年から始まった伊豆高原旅行には7家族とボランティアも加わり23人が参加。 「病気はいやだけどみんなで旅行できて、うれしい!」と子どもたちの声。患者家族会議の会場にも活用された。 企業との連携では伊豆高原旅行のホテル企業ほか会員増強を目指したウェブ会員制度新設にプロボノが参画するなど社会貢献も広がった。
ボランティアの自主活動では保育研究会が発足。全国の病院で活動するボランティアのネットワーク構築をめざして名古屋日赤で初の会合をもった。
活動の成果は、朝日新聞、雑誌「医薬経済」「フリーマガジン・ロハス・メディカル」などでも紹介。TBSサンデースコープ、BS11「ひとものがたり」などテレビでも紹介された。
おもな出来事
6月総会
7月患者家族7組とボランティアの伊豆高原一泊旅行
8月20周年記念誌完成
9月20周年記念フォーラム(200人参加)
10月病棟行事 「ハロウィン」
11月MMWWにて活動報 保育研究会第1回(新規事業)
12月 病棟行事「クリスマス会」 在宅子ども対象のクリスマス会と誕生会
1月 長期入院付き添い家族におせち料理を届ける
2月  病棟行事「ひなまつり」
そのほか、通信発行 5月42号 7月43号 9月44号 12月45号 3月46号
大学ゲスト講話 明治学院 聖学院 明星大学 日本女子大学にて
子どもを亡くした親の集い、活動の集計作業、ブログホームページ更新随時
★2010年度
  国立国際医療研究センター小児病棟での遊びのボランティアは19年を迎えた。病院が新築され、病棟の移動に伴って8月の活動はお休み。1か月もの休みが入ったのは初めて。一方前年度の寄付金1000万円を基金に病院の近くに事務所を借りた。ここを拠点にこれまで以上に親子の身近な支援(ハウスグランマ事業)に取り組んだ。 ボランティア活動が149回、遊んだ子どもは延べ735人、ボランティア延べ924人。内訳は病棟全体の子ども、個室の長期入院児と在宅訪問(6回)のボランティア活動に加えてハウス・グランマ事業(29回)が加わった。ハウスでは入院、退院を問わず小児がんなどの子どもを応援しようと、親子に場の提供(通院帰りに立ち寄っておしゃべり)、旅行や学習を通しての仲間作り、付き添いの親にサラダやコーヒーを届けるなどを実施。
このほか、企業の社会貢献を受ける機会が増えた。6人の患者家族とボランティアが交流した夏休みの一泊旅行はホテルの企業貢献であり、このほか、水、お茶、野菜ジュース、マスクなどの現物などハウスで受け取り、病院や家族に運んで喜ばれた。活動の成果は、朝日新聞「ニッポン人脈記」、「子どもの文化 2011/2」、「連合通信8333号」などでも紹介された。
5月
通信38号発行
7月
事務所移転(病院の近所)
7月
患者家族6組とボランティアの伊豆高原一泊旅行
8月
新病棟に引っ越し
通信39号発行
記事紹介「人脈記」朝日新聞夕刊10月15日
11月
社会貢献賞(社会貢献支援財団)受賞 通信40号発行
  12月
12月7日カナダ大使館にてチャリティコンサート石井竜也のグランドエンジェルコンサート
2011年2月
通信41号発行
★2009年度
5月
NPO総会開催
講演「子どものグルーフケア」ベグライテン主催
通信32号発行 400印刷 250部発行
6月
子どもの臨床セミナー第1回「小児がんのトータルケアと子どもへの告知」
7月
社会福祉研究第105号実践報告「福祉のはざまの病院で―遊びのボランティア活動から見えてきたもの―」
未来大学ゲスト講話
通信33号発行
9月
ホスピタルプレイスペシャリスト(HPS)ジャパン養成講座の講師
あいち小児保健医療総合センターボランティア視察交流第3回
通信34号発行
ふしぎなポケット10周年記念講演に出席
10月
ドコモ市民活動団体への助成受賞
タケダウエルビーングプログラム助成受賞
通信35号発行
記事紹介「こころ」朝日新聞夕刊10月24日
11月
8日 日本子育て学会自主シンポジウム報告「入院児のためのボランティア活動」
28日 子どもの臨床セミナー第2回「英国の子どものホスピスとわが国の課題」
12月通信36号発行
2010年2月通信37号発行
3月
子どもの臨床セミナー第3回「高度医療の小児看護の現場から」
★2008年度
国立国際医療センター小児病棟31床に対し遊びのボランティア活動は、138回、子どもの数は延べ604人、ボランティア活動は延べ663人に及んだ。土曜日の定期的活動に加え親の付き添いが困難な子への平日対応が昼間・夜間にも増加。骨髄移植をする子どものカンファレンスに参加しながら、医療スタッフとの連携を強め心のケアを担当。
宮城県立子ども病院への視察研修。
シンポジウム「柳田邦男さんと考える子どもの緩和ケア」開催。
学会発表小児保健学会(札幌)。
企業と連携し社員のボランティア体験希望の受け入れほか、ホスピタルクラウンなど病児を応援する団体と共催して遊びの充実を図る。活動の成果は、日本女子大学など大学の講義のほか、小児医療セミナー、HPSジャパン養成講座など広く社会に発信。新聞あかはた・日経などメディアに記事が掲載。
テレビ紹介 NHK歳末助け合い
通信27号〜31号発行
ブログ開設
『病気になってもいっぱい遊びたい』坂上和子著、あけび書房から出版。
★2007年度
国立国際医療センター小児病棟への遊びのボランティア活動は延べ127回、子どもの数は延べ506人、ボランティア数は延べ573人。土曜日の定期的活動に加え親の付き添いが困難な子への平日、夜間の対応を重視。
長野県立子ども病院への視察研修旅行を開催。
「遊びのボランティアハンドブック」刊行。
国立国際医療センター病院長の講演会などを開催。
ホームページのリニューアル
基本資料 「遊びのボランティアを応援してください」を作成。
活動の成果は、日本女子大学など大学の講義のほか、発達心理学会(第18回)、小児医療セミナー、HPSジャパン養成講座などさまざまな機会を生かして広く社会に発信。信濃毎日新聞などメディアでも紹介された。
通信22号〜26号発行
トヨタ財団地域社会プログラム2007受賞
★2006年度
NPO法人病気の子ども支援ネット遊びのボランティア設立
国立国際医療センター小児病棟への遊びのボランティア活動は延べ115回、遊んだ子どもは476人、ボランティア数は延べ632人。毎週土曜日の定期的活動に加え親の付き添いが困難な子への平日対応もスタート。
活動の成果は日本発達心理学会、病弱研究会、日本女子大学などさまざまな機会を生かして広く社会に発信した。朝日、日経など有力紙でも紹介された。
国立国際医療センター遊びのボランティアガラガラドン15周年記念フォーラム開催「病気の子どもへの社会支援」をテーマにカナダトロント子ども病院のボランティアディレクターを招聘
。 報告書「病気の子どもへの社会支援」刊行
遊びのボランティア15年記念誌とフォーラム報告書発行。
独立行政法人福祉医療機構の助成金で「病気の子どもの病院・家庭における子育て支援事業」を実施
トヨタ財団地域社会プログラム2006受賞
通信18号〜21号発行
★2005年度
NPO設立準備
アメリカ・カナダ子ども病院視察
視察先は「フィラデルフィアこども病院」「ジョンズホプキンスこども病院」「トロントこども病院」
小児保健学会第52回「小児病棟における子育て支援の実態調査」 投稿 「私の視点」朝日新聞朝刊3月30日
毎日新聞朝刊10月12日「難病のこども支える院内ボランティア」取材
記事掲載 「さあ言おう」さわやか福祉財団(取材)
通信14号〜17号発行
★2004年度
東京女子医大脳神経センター遊びのボランティアボラの灯が「ふしぎなポケット」と「ガラガラドン」からのれん分け
通信9号〜13号発行
★2003年度
国立がんセンター小児病棟の待合室できょうだいと遊ぶ活動がガラガラドンからのれん分け
通信6〜8号発行
★2002年度
新宿キワニスクラブ 社会貢献賞受賞
投稿 「病院で暮らす子どもたち」読売新聞天窓7月19日
PDF表彰状
★2001年度
東京歯科大学市川総合病院小児病棟がガラガラドンからのれん分け
国立国際医療センター遊びのボランティアガラガラドン10周年記念フォーラム開催
PDF感謝状
★1999年度
東京医科歯科大学小児病棟「ふしぎなポケット」が「まほうのランプ」からのれん分けの形でスタート。
おもちゃの図書館国際会議
★1998年度
順天堂医院小児病棟「まほうのランプ」が「ガラガラドン」からのれん分けの形でスタート
こどものための病院環境米国視察ツアー
報告 第3回国際小児がん学会(横浜)
日本保育学会(東京)共同研究
都立保健科学大学大学祭フォーラム
★1997年度
「病院内保育の仕事」別冊PHP連載 1月号〜6月号
白血病治療中のトータルケア病院内訪問保育指導」小児看護第20巻第3号
★1996年度
国立がんセンター小児病棟(夜の部)に遊びのボランティア設立
ガラガラドン5周年記念の会
読売教育賞優秀賞受賞
エリエール奨励賞受賞
取材 「白い部屋から」朝日新聞朝刊4月16日
取材 「小児がんの子を救おう」毎日新聞朝刊7月13日
取材 「小児がんの子を救おう」毎日新聞朝刊7月31日
掲載 読売新聞編集手帳8月29日
掲載 読売新聞編集手帳9月18日
★1995年度
『病院で子どもが輝いた日』斉藤淑子・坂上和子共著、あけび書房
「続・生きること学ぶこと」清水寛編著 創風社
★1994年度
日本特殊教育学会全国大会自主シンポジウム(東京)
全国病弱教育研究会全国大会(埼玉)
小児保健学会(長崎)
取材 「長期入院の子のために」朝日新聞朝刊3月14日
★1993年度
報告 日本つばさ協会白血病フォーラム
日本おもちゃ図書館ボランティア全国研修会
全国障害者医療研究会全国大会(東京)
全国病弱教育研究会全国大会(香川)
「病院内保育の取り組み」障害者問題研究第21巻第2号
★1991年度
国立国際医療センター小児病棟で遊びのボランティア「ガラガラドン」誕生。保育士ら6人でスタート
報告 東京都福祉局実務研究発表会(東京)
がんの子どもを守る会
全国訪問教育研究会全国大会(東京)
全国病弱教育研究会全国大会(大阪)
フット
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